About
~私たちを選ぶ理由~

1.茶樹の品種、茶葉の採取する時期、土壌、製法に大いにこだわり、日本一流の茶師が、仕上げた高品質の日本茶をご提供します。

2.ネット上やパッケージに商品名やしおりを日本語と英語で表記。ウェブページにての問い合わせに対しては日、英、中の三か国語の対応が可能。来日観光客や外国の友人へのプレゼントにふさわしいものです。

3.デザインにエコとミニマリズムを念頭におき、洗練された簡素なパッケージでお届け。主力商品のティーバッグは持ち運びと後片付けのしやすさが特徴で、職場や外出先でも「いつでもJAPANESE TEA」が実現できます。
製造者の木村茶師のプロフィール
  「君とKiMiTo」お茶シリーズの製造者、木村圭介茶師は15年にわたって深蒸し煎茶の研鑽に励んで参りました。 静岡県の「荒茶同一仕上げ競技会」において2010年、2013年、2015年に金賞、2009年、2011年、2014年に最高金賞を獲得し、特に2011年には最高金賞並びに最高位の静岡県知事賞を受賞しました。
美味しさの秘密~その1~
  生産地は深蒸し茶の発祥地でもある静岡県の牧之原。お茶の歴史は江戸時代からです。茶畑は伝統の茶草場農法を受け継ぎ、茶園の周辺で刈り取ったススキ等で茶の木の根元を覆い、有機肥料として活用する昔ながらの方法。お茶の味や香りがよくなるとされ、世界農業遺産(GIAHS)に認定されています。「君とKiMiTo」お茶の原料は工場の近辺の茶畑に絞られています。
美味しさの秘密~その2~
  「君とKiMiTo」お茶の製造工場は農家との連携や情報共有が緊密にあるため、一番いい時期の一番いい状態の茶葉を仕入れる事が厳しく守られています。 仕上げは細部にまで神経を使って行っています。新鮮さを保つために、荒茶原料の真空管理状況を厳しくチェック。高級な荒茶原料ほど茶葉の水分含有量が多く空気に触れると傷みやすいからです。"火を強すぎず、弱すぎず、新芽の鮮度感も残す繊細な仕上げ製法"は「君とKiMiTo」お茶のこだわりです。
美味しさの秘密~その3~
  深蒸し煎茶に関して、木村圭介茶師の製造工場では煎茶のランクをピラミッド図で表したように「禅」(ZEN)、「空」(SORO)、「心」(KOKORO)、「優」(YOU)、「彩」(SAI)、「秀」(SYU)、「撰」(SEN)と7段階に分けられています。「君とKiMiTo」は品質を保つため、ティーパックシリーズ、全茶葉シリーズともにすべて、レベル4以上のお茶の葉を採用しています。
~お客様の声~
40代 女性 東京
  深蒸し煎茶を初めて一口飲んだら、今までの味わったことがない上品な香りにびっくりしました。また、鮮やかで透き通った緑が目を楽しませてくれました。
60代 主婦 広島
  ティーバッグでこんなおいしいお茶を飲めたのは初めてでした。また、量的にも普通の市販のティーバッグの倍はある感じです。
30代 男性 会社員 東京
  和紅茶は最後まで雑味がなく、口の中に甘みがあふれています。
50代 男性 会社員 東京
  ほうじ茶は香りと、飲んだ後に口に広がる豊潤さ、後味も楽しめます。
10代 男性 高校生 神奈川
  和紅茶は上品な香りでまろやかな口当たりで、毎日楽しんで飲んでいます。
40代 女性 会社員 東京文京区
  毎日「君とKiMiTo」の深蒸し煎茶を飲んでいたら、肌がつるつるになりました^^
40代 女性 神奈川
  深蒸し煎茶は健康に良いと聞いたので購入しました。1か月飲んでいい調子です。
20代 女性 東京都
  3色和紙袋の包装が可愛いです。日本茶好きの外国友人にプレゼントしたら、喜んでくれました。
40代 主婦 東京
  ほうじ茶を購入しました。香りがとてもよく、毎日美味しくいただいています。
60代 主婦 横浜
  母の代から、朝食はパンとミルクティーの定番メニューです。この「君とKiMiTo」の和紅茶を少し濃い目にしてミルクを入れたら、昔、母が好んだまったりとした風味のあるお茶になりました。懐かしさとともに今飲んでいます。
70代 男性画家 1970代から40年間スペインで暮らす 現在京都在住
  スペインの長い生活から、濃い目の紅茶にレモンを入れ、それに蜂蜜を入れて飲んでいます。「君とKimiTo」の和紅茶はミルクティーでも美味しいのですが、レモンと蜂蜜入りは、濃厚な甘味があっておすすめです。
60代 男性 書を趣味とし 時には出展する 東京
  書のあとの一服の緑茶。特に軸掛け用の大きいものを書いたあとは、緊張が解けてほっとする時です。「君とKiMiTo」の深蒸し茶のティーバッグは、濃密さと口の中に広がる適度の渋味は、疲れを忘れさせます。
40代 女性 東京
  40歳を過ぎたら、健康に気をつけるようにしています。朝食後、深蒸し煎茶1バッグをゆっくり頂くと、心身ともすっきりした感じがします。…また、三角形のナイロンバッグで茶葉が開き、その間をお湯が自由に行き来するのを眺めるのも楽しみです。とても気に入っています。…しばらく愛飲し続けるつもりです。